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<男子部員紹介>
アタック(AT)
攻撃の専門家。DFのチェックをかいくぐり、ゴール裏から攻め上がりシュートやアシストを決める。また、クリス(ゴール前)でのプレーも多く、ロングによるDFをかわしながらもゴールを狙う。まさにOFの要と言えるだろう。
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ミッドフィルダー/ミディー(MF)
攻撃と守備の両方をこなし、フィールドを走り回る。運動量が非常に多いため、頻繁にフライ(選手交代)する。また、ゴール正面からのシュートを打つことが多い上、プレーのバリエーションも求められる。
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ディフェンス(DF)
激しい当たりと鋭いチェックで敵の攻撃を防ぐ。男子ラクロス特有の180cm程あるロングクロスを振るう。ロングクロスを扱うのもDFのポジションのひとつの醍醐味である。
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ゴーリー(G)
超高速のシュートから身体をはってゴールを守る。ヘッドの部分が大きいゴーリークロスを使う。
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マネージャー・コーチ(MG・coach)
まさにチームを支える縁の下の力持ち。フィールドに入れる10人と共に11人目のプレイヤー!勝利は彼ら、彼女らのおかげと言っても過言ではないだろう。
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1回生(Freshman)
将来の同志社を背負って立つ期待の新人達!夏・冬の新人戦に向けて日々成長中!
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